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本気で貧乏生活

ふっと笑みがこぼれる「貧しさ」を目指して。豊かさの源泉としての「貧しさ」を生きたい。

節約で目指すのは「お金に負けない生活」です。

節約 貧乏生活

本格的な節約生活に移行してから1週間が過ぎました。まだ、1週間(汗)。

しかし、私の生活はおかげ様で、かなり充実してきました。

「貧乏」という言葉はイメージが悪いので、やめた方がいいという人がいるのですが、あえて強調します。「貧乏」でないといけないのです。

私はもう、死ぬまで「貧乏」でいようと決めました。

なぜ、お金に執着せず、あえて「貧しさ」の中で生きようと決意したかと申しますと、それは「お金に負けたくない」からです。

では「お金に負けない生活」とは、どんな生活なのでしょうか?

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「貧しさ」の極みで生まれた詩。でも、それは限りなく「豊か」なのです。

貧乏生活 心の旅日記

TBSの日曜劇場で1966年から21回にわたって放送された「天国の父ちゃんこんにちは」というドラマをご存じでしょうか。

そのドラマの中で、毎回朗読される詩がありました。

主演の森光子が、今は亡き夫にプロポーズされた時に贈られた詩だという設定です。

「貧しさ」の極みで歌われた詩ですが、そこには何とも言えない「豊かさ」と「幸福感」がほんわりと表現されておりました。

では、さっそく、その詩をご紹介しましょう。

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事件勃発。最強の節約料理をつくっていたら、火災警報器が鳴り出した。

節約 健康づくり

冷蔵庫の余り物を入れて、雑炊をつくっていました。

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鍋で白菜、豆腐、シイタケなどを煮て、そこに卵を入れただけです。

最後にご飯を入れて、雑炊にすることもあり。

鍋料理は体に芯まで温まり、ヘルシーなので、冬場はひんぱんに食べています。

ところが、先日、事件が発生しました。

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