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心の旅

心のふるさとを見つける旅。断捨離、ミニマリスト、節約、ダイエットなどについても語ります。

「シャボン玉石けん」から「牛乳石鹸の無添加せっけん」に換えた理由

夏にシャンプーやボディーソープを断捨離して、固形の「シャボン玉石けん」に換えたのでした。

ところが、その頃から出てきた湿疹が、治りそうで治らないので、思い切って「シャボン玉石けん」から「牛乳石鹸の無添加せっけん」に換えてみました。

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以下で「牛乳石鹸の無添加せっけん」を使ってみた感想を述べてみますね。

 入浴した時に、頭髪と体全体を、この「牛乳石鹸の無添加せっけん」で洗うことにしました。

顔は洗顔クリームを使います。

さっそく「牛乳石鹸の無添加せっけん」の使い心地について、ご報告しましょう。

「牛乳石鹸の無添加せっけん」の方が「シャボン玉石けん」よりも、繊細な感じがします。

刺激(肌の感覚)は、よりソフトです。

「しゃぼん玉石けん」に換えた時に覚えた、皮膚が乾燥する感じ、かゆみは「牛乳石鹸の無添加せっけん」にはありませんでした。

夏場に出た湿疹は必ずしも「シャボン玉石けん」のせいだとは思っていません。

その頃、銭湯に数年ぶりに行ったので、その時にうつされたのでしょう。

あとは、自分自身の免疫力が下がると、湿疹が出てくるのだとも推測しています。

しかし、石けんを換えることで、湿疹が治れば、それはラッキーなので、しばらくは、この「牛乳石鹸の無添加せっけん」のナイーブな肌触りに期待して、使い続けてみることにします。

シャンプーとボディーソープは断捨離したままで行くつもりです。

「シャボン玉石けん」については、こちらで書いています。