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心の旅

心のふるさとを見つける旅。断捨離、ミニマリスト、節約、ダイエットなどについても語ります。

事件勃発。最強の節約料理をつくっていたら、火災警報器が鳴り出した。

節約生活 健康づくり

冷蔵庫の余り物を入れて、雑炊をつくっていました。

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鍋で白菜、豆腐、シイタケなどを煮て、そこに卵を入れただけです。

最後にご飯を入れて、雑炊にすることもあり。

鍋料理は体に芯まで温まり、ヘルシーなので、冬場はひんぱんに食べています。

ところが、先日、事件が発生しました。

突然、火災警報器が鳴り出したのです。

慌ててキッチンに走ると、鍋が焦げて、煙が上がっていました。

ブログを更新することに夢中になり、鍋を火にかけているのを忘れていたのです。

警報機の音が大きく、本当に慌てました。

このマンションに引っ越して3年になりますが、火災警報器が鳴ったのは初めて。

コンロの火を消し、窓を開け、その後に、警報機についているボタンを押して、音を消しました。

私のマンションのコンロは古いタイプなので、安全装置などはついていないのです。

家事にならなくて良かったです。

鍋はしょっちゅうつくるのですが、焦がしたのは、これが2回目です。

その時は、焦って鍋の蓋に水をかけ、蓋のガラスが割れてしまいました。

困ったことに、鍋の焦げた臭いが、部屋から消えません。

窓を開けて風通しを良くしたり、消臭スプレーを吹きかけたりしているのですが、臭いは消えないのです。

どうしても、臭いが残る時は、アロマオイルでも焚こうかと思っています。

鍋料理はこれからも作るので、次回からは、焦がさないようにコンロの前を離れないようにするつもりです。